生理前のPMSの改善にルナベリーは効果的です!!

生理前のPMSの改善にルナベリーは効果的です!!

生理前のつらいPMS(月経前症候群)の本当に効果的な改善薬とは?

私とPMS(月経前症候群)

付き合いは、考えてみれば

もう20年近くになります。

私は、生理前のつらいPMSの

改善に効果があるというものは、

あらゆるものを試してきました。

その中でも、手軽に試せる

PMS(月経前症候群)改善薬は

色々なものを服用してきました。

市販薬としては「ポポンS(ビタミン剤)」

「命の母A」「命の母ホワイト」

漢方薬としては「当帰芍薬散」

「加味逍遥散」「加味帰脾湯」

「桂枝茯苓丸料」「半夏厚朴湯」

「桃核承気湯」「五苓散」「清上防風湯」

低用量ピルとしては「ヤーズ(yaz)」

向精神薬としては、

「フルボキサミン」「デパス」

「パキシル」「ハルシオン」

1.ビタミンB6

PMS(月経前症候群)の原因として、

ビタミンB6の欠乏があるのではという研究が

されています。

ビタミンB6は脳内の情報伝達物質

セロトニン(別名「脳内幸福物質」)

の分泌と深く関連していて、

ビタミンB6が欠乏するとセロトニン

働きが悪くなり、イライラや気分の落ち込み、

気力の低下などを招くとされています。

本来ならば食事の栄養から

ビタミン補給をすべきところですが、

忙しい現代女性はなかなか思うように

自炊ができなかったりしますよね??

そこで、ビタミン剤が強い味方に

なってくれます!!

もし、あなたが日常

栄養不足・食生活の乱れを

感じており、

PMS(月経前症候群)の症状が

つらいならばビタミン剤の摂取が

効果的かもしれません。

私がビタミン剤の摂取で感じた

効果は…

☆ニキビや肌荒れが軽減

☆風邪を引きにくくなった
☆筋肉が付きやすくなった
☆疲労感を感じにくなった

などです・・・

残念ながらビタミン摂取で

PMS(月経前症候群)

改善したという実感は

感じられませんでした。

でも、ビタミン剤を摂取しなければ、
更にPMSが悪化していた可能性もあり、

今もビタミン剤の摂取は継続しています。

2.小林製薬「命の母」

婦人科疾患の改善薬といえば

「命の母」を思い浮かべる方も

多いのではないでしょうか?

実はこの「命の母」には

40代~50代の女性向け「命の母A」

20代~30代の女性向け「命の母ホワイト」

の二種類があります。

「命の母A」は、生薬だけでなく

ビタミン・ミネラルを配合しており

総合的な改善効果が期待されます。

私が「命の母A」を服用してみた感想は

☆女性ホルモンが増えるのか、

 生理が来るのが早まる。

☆イライラ感・怒りっぽいという症状が

 さらに悪化した。

やはり「更年期障害」の方向けなのか

女性ホルモンを『増やす』効果が強い

のかもしれません。

(更年期障害は年齢とともに

 女性ホルモンが減少することが

 原因と考えられています。)

女性ホルモンが増える実感はありますが、

逆に増えすぎてPMSの症状が激化しました。

「命の母A」は更年期障害には

高い効果がありそうであるという事が

分かりました。

「命の母ホワイト」は、生薬のみの

改善薬です。「命の母A」より後発なのに、

ビタミン・ミネラルの配合は無くなって

いるんですね。。。

PMS(月経前症候群)にも改善効果が
あるそうですが、私はあまり効果を

実感できませんでした。

 
3.漢方薬

漢方のイメージって、

「体に優しい、自然由来」

「対処療法ではなく、

 根本的に体質改善できる」

というものですよね?

じつは漢方薬は、PMS(月経前症候群)

を含む、月経困難症などの内分泌疾患の

改善を得意としています。

ですので、

一般の病院でもPMS(月経前症候群)の改善に

漢方を処方する場所が多いようです。

けれど、基本的に漢方薬というのは

患者の体質や症状にあわせて

オーダーメードで生薬を調合する

ものです。

色々な体質・体格の女性がおり、

PMSの症状も様々です。

けれど、PMSの改善には『温経湯』…

というように病名処方がされることも多く、

本来的な姿とは違うのが実情です。

漢方に精通した漢方医による

漢方薬の処方を受ける事ができれば、

PMS(月経前症候群)の改善効果は

一番期待できると思います。

しかし、現在漢方薬の原材料である生薬は、

主に本場である中国韓国から輸入されており、

衛生管理環境汚染、度重なる砂漠での核実験

による放射性物質の問題があります。

漢方薬を「体に優しい」という理由で

選んだハズなのに・・・

体内で内部汚染・内部被ばくが起こっていた

なんてことになりたくないですよね??

今後、生薬の有機栽培、

オーガニック化が求められ、

それが実現していくことを願っています。

4.低用量ピル

PMS(月経前症候群)改善の
最後の砦と言えば・・・

「低用量ピル」

効果は強そうだけど、

その分副作用も強そう…

そんな薬をずっと飲み続けて

体に影響はないの?

って心配になりますよね??

ピル(経口避妊薬)が生理前のPMSを

改善すると考えられるのは、

PMSは生理前の不快な症状である為

月経自体を無くしてしまえば改善する

のではないかと考えられるためです。

月経を無くすために、

妊娠をつかさどる黄体ホルモンを含む

ピルを服用し、体を妊娠した状態に保ちます。

このようなピルの作用によって、

避妊効果も得られます。

しかし、実はこのピルの主成分である

黄体ホルモン自体がPMS(月経前症候群)

症状を起こす原因のひとつであるとも

考えられています。

私のPMSの困った症状は、たぶん

この黄体ホルモンが原因となっている

部分が多く、ピルを服用することで

PMS(月経前症候群)の症状が

改善することはありませんでした。

私が実際に服用したピルは、

PMS(月経前症候群)等を含む

月経困難症の改善に保険適応で

処方されるピルでした。

このピルは、
「超低用量ピル」と呼ばれ、
むくみや体重増加の原因となる

卵胞ホルモンのエチニルエストラジオールの
含有量は日本最少量の0.02mg、

黄体ホルモンはニキビや肌荒れなどの
男性ホルモン様の副作用が少ない種類の
ドロスピレノンという黄体ホルモン
使用しています。

つまり、
なるべくピルの弱点である強い副作用
が出にくい種類の有効成分、
最小限の有効成分量という処方の
ピルだったんです。

けれど、

少量ではあってもピルに含まれる
ホルモンの働きによって、

私は生理前のPMS(月経前症候群)

症状が発症しました。

それも、

このピルは28日間を1サイクルとして
4日間の休薬期間以外は、
ずーーと薬効成分を含んだ錠剤を服用
しなければならないので、
休みなくPMS(月経前症候群)の症状が
続きました。

感じとしては、

全てが輝くキラキラ期と

生理前のPMSのどん底期を、

ミキサーで混ぜて水で薄めたような

何だか薄曇りの微妙に憂鬱な

日々がずっと続く感じでした。

ちなみに、

妊娠するとこの黄体ホルモンや

卵胞ホルモンの量が非妊娠時よりも

2倍~40倍増えるために

PMS(月経前症候群)

症状をひどくした症状が

私は10か月間近く続きました。

この妊娠中は、

生理後のキラキラ期も無く

出産までノンストップでひどいPMSの

症状が続き、死んだ方がマシとさえ

思いました。

ですので、もし現在

生理前のPMS(月経前症候群)に

悩んでいる女性は、

妊娠前にPMSを改善する事を
強くお勧めします!!

5.精神薬

「PMS(月経前症候群)を根治する」

という目標を一度リセットして、

「まずは普通の日常生活を取り戻す」

という目標にハードルを下げた時が

ありました。

というよりも…

PMSの症状が悪化して
日常生活が普通に送れなくなり、
ハードルを下げざるをえなかったというのが
本当なんです。

そこで精神科を受診し、

脳内のセロトニン(別名脳内幸福物質)量を

増加させる「SSRI」セロトニン再吸収阻害薬の

投与を受けました。

私が処方された薬はディプロメールという

名称ですが、一般名はフルボキサミン

呼ばれる薬です。

この時期については、

正常な思考能力があったとは言い難いので、

客観的には何とも言えないのですが…

確かにSSRIのおかげで、

不安感・情緒不安定

ネガティブ思考などは

軽減したと思います。

けれど、

薬物中毒者の様な…

正常とはかけ離れた言動、

パワーがありすぎて逆におかしい

という状態であったようです。。

(家族や友人の話によると)

はっきり言うと、

自分だけれど自分じゃないみたいでした。

このSSRIなどの向精神薬

脳に直接作用するので、

脳によって形作られている性格が

変わってしまうというのは、
あたりまえの話かもしれませんが・・・

そして、このディプロメール

開発されたばかりの新薬であり、
従来の向精神薬よりも副作用が少ないと
言われていました。

けれど私は強い副作用を感じました。

めまいふらつきなどの副作用の症状を

担当医に訴えても、

「そういった副作用は確認されていない」

の1点張りです。

けれど現在ディプロメールの副作用には
めまいが含まれています。

その後も、

頓服的な精神薬として「デパス」

補助手な精神薬として「パキシル」

睡眠導入剤として「ハルシオン」

など様々な向精神薬が処方されました。

しかし、担当医への不信感から、
この精神科へは通わなくなり

向精神薬の服用もやめてしまいました。

(向精神薬の自己判断での

 断薬や減薬は厳禁です)

でももし、

あの時の担当医がもっと患者に対して

上手に対応する医師であったら??

私は、今でも医師に騙され続けて

あの薬を飲んでいるのだろうか?

もし、そのままディプロメールを

飲み続けていたら、

異常な人格で一生を終えたのだろうか?

っと・・・

そう考えると背筋が寒くなります。

私のPMS(月経前症候群)を改善したのは「ルナベリー」です!

今私がPMSの改善に服用しているのは

「ルナベリー」というPMS改善薬です。

この「ルナベリー」は、

PMSの改善効果の認められた

チェストベリーをはじめ、

自然由来の生薬ビタミンのみの

有効成分で作られています。

これらの有効成分は古来から伝わる

婦人科疾患の改善薬ですので、

副作用や安全性には定評があります。

そして、チェストベリー

厳格を重んじるドイツや日本の

厚生労働省にあたる機関で

PMS(月経前症候群)の改善に関する

有効性と安全性が認められています。

チェストベリーエキス20㎎

即効性はありませんが

強い副作用も無く、

おだやかにPMS(月経前症候群)

改善していってくれる改善薬です。

ハーブなんて本当に効くの??

って思われるかもしれませんが、

人に対して致死能力を有する

トリカブトだってハーブの

一種なんですよ!

「そんなの効くかわからない」って

試さないよりも、

「効くかわからないけど試してみる」

という方が、よりPMSの根本治療に

近づくことができると思いませんか?

実は… 

チェストベリー配合PMS改善薬の

「ルナベリー」120日返金保証制度があり、

効果が無かったら返金してくれて

とっても安心なんです!

価格は初回は500円のみで試せます!

そして、改善効果が見られなかったら

120日間以内であれば返金してくれます。

「ルナベリー」が全ての女性の

PMS(月経前症候群)の
改善に効果があるとは思いません。

けれど、私のように日常生活に

支障をきたすほど、
PMS(月経前症候群)がひどい方には
自信を持っておすすめします!

もし本気でPMS(月経前症候群)を

治したいと思っているならば

「ルナベリー」

ぜひ一度お試しください。。。

私はびっくりするほど、

「ルナベリー」PMS(月経前症候群)

改善しました!

あなたの体質やPMS(月経前症候群)の
症状に合った改善方法を一緒に
さがしてゆきましょう♪

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