生理前のいや~な不機嫌をチェストベリーで改善!

生理前のいや~な不機嫌をチェストベリーで改善!

自分でもコントロールできない生理前の不機嫌はPMSかも!

恥ずかしいですが☆

新婚の頃のうちの夫婦のSweet 😳 な

会話を公開しますね。。。。

旦那さん

今日はせっかくの休みだし家でゆっくりしようか?

 

えー!

せっかくの休みだからどこか行きたい。。

 


旦那さん
そっか、じゃあご飯でも食べに行く?

新しくできた中華料理のお店はどう?? 

うーん、なんか中華って油っぽくて

気分じゃないなぁ。。。

 

旦那さん
じゃあ、いつもの定食屋さんは?? 

いつもあそこじゃん、

せっかくの休みなんだから

休みにしか行けないとこ行きたい!

 

旦那さん
えー、じゃあ・・・TVで見た新宿のお店に行ってみる?? 

え~新宿まで行くの遠い。。。

吉祥寺でいいじゃん。。

 

旦那さん
じゃあ、どのお店に行くかは自分で決めてね!

何?その言い方!!

ムカつくもうどこも行かない!!

 

旦那さん
・・・・・・・・

お恥ずかしい。。。

スウィートどころか

所帯じみたしょっぺぇ会話っすね。。。

えっと、客観的にみてみると

私すっごい嫌な奴ですが。。。。

(まあ、もともと嫌な奴なんですが!)

うちの場合は、こういったケンカ

私の生理前限定でした。

普段は二人ともぼんやりした性格

なのでめったにケンカが起こらないんです。

けれど、私が生理前になると

こういったわけ分からない不機嫌な気分

自分で自分をコントロールできない症状に

振り回されて、イライラ・八つ当たり

嵐になりました。

実はこういった症状も

PMS(月経前症候群)の症状の

ひとつでもあります。

自分でも止めなければと思っているのに、

不機嫌が止まらない、感情のコントロールが

上手くいかなくなる等・・・

新婚の頃は、

それこそ毎月離婚の危機!

でした。。。

けれど、これではダメだ。。。

二人の人生がダメになっちゃう。。。

と本気で反省して、

PMS(月経前症候群)

改善に取り組みました。。。

生活習慣の改善

食生活の改善

ストレスを取り除く

体を冷やさないようにする

布ナプキン

ビタミン剤の摂取

漢方や低用量ピル

PMS(月経前症候群)の改善に効果的

と言われるものはことごとく試しました。

けれど、私には効果が感じられないもの

ばかりでした。

もうダメなのかも…

こんなひどいPMS(月経前症候群)

私が結婚とかして幸せになれる訳が

なかったのかもしれない…

そんな風にあきらめかけたときに、

チェストベリーを配合した

PMS(月経前症候群)改善薬に

出会いました。

チェストベリーで生理前のイライラを緩和

生理前の不機嫌をチェストベリーで改善できる??

チェストベリーという成分を

ご存知でしょうか?

いま、PMS(月経前症候群)を改善する

有効成分として最も注目されている成分です!

とはいっても、

知らない薬を飲むのはちょっと怖い。

ハーブなんて草でしょ?

本当にPMSのイライラを

改善する効果あるの?

って思いますよね??

チェストベリーのみを有効成分として

配合している医薬品である「プレフェミン」

の臨床試験のデータでは・・・

チェストベリ―40㎎の服用を

3回の月経周期の期間継続した

女性の83%が生理前のイライラ

改善したと感じたと回答した。

出典・参考

ゼリア新薬「プレフェミン」公式サイト

とあり、

この結果のデータを厚生労働省に提出し

PMS改善薬で唯一の『第一種医薬品』

承認を得ています。

つまり国家機関である厚生労働省が

「PMS(月経前症候群)の症状の

イライラの緩和にチェストベリーが

効果がある」と認めたという事です。

また、このチェストベリーは

厳密さを重んじるドイツの国家機関

にも、PMSに対して改善効果と

安全性を認められています。

チェストベリーは西洋において

人類の歴史と同じくらい長く

PMS(月経前症候群)の改善に

使用されてきました。

PMSの改善にも使用される

経口避妊薬のピルの臨床データは、

1960年にアメリカで認可されて

以降という事になります。

(治験段階を除く)

たかが、60年弱の歴史です。

そのわずかな間に、

血栓症や乳ガンや子宮ガンの増加

不正出血やむくみや体重増加などの

たくさんの副作用が発覚しました。

そして現在も、

まだ発展途上にあります。

(副作用の少ない黄体ホルモンの種類の

 新しいピルが開発されているのは

 その為です。)

けれど、チェストベリーなどの

ハーブや漢方の歴史は人間の歴史と

同じくらい長く最低でも3000年ほどの

歴史があります。

そしてその間に、

たくさんの女性に服用され

改善効果安全性が立証されています。

こういった薬に頼りたくない。。。

薬に頼らなくても改善できる!!

と考える女性もいらっしゃるかと思いますが、

PMS(月経前症候群)は日本産科婦人科学会も

認めた婦人科疾患であり、自力で治すのは

とっても大変なんです!!

というのも、PMS(月経前症候群)

30代中期症候群とも呼ばれるように

年齢が上がるとともに悪化する疾患です。

そして、

生理前にPMSの症状が

出てしまっている状態って、

水に溺れている状態に似ていると

私は思うんです。

PMSの症状に苦しむ人間に

「食生活や生活習慣の改善をしなさい」

「ストレスを溜めないような生活をしなさい」

っていうアドバイスって…

水に溺れている人間に

「溺れないようにするには水辺に寄らない」

「溺れないためには水泳教室に通いなさい」

ってアドバイスをするようなものなんです。

まずはアドバイスする前に、

救命胴衣を投げて命を救う事が

先決ですよね?

その救命胴衣になるのが

PMS(月経前症候群)の改善薬だと

思うんです。

まずは、

救命胴衣で命の危険のない状態を確保し

落ちついてからアドバイスしないと

有意義なアドバイスも無意味では

ないでしょうか?

私の救命胴衣となってくれた薬は

「ルナベリー」という製品です。

この「ルナベリー」があったから、

離婚の危機は回避でき、

二人の子供にも恵まれました。

チェストベリー配合の改善薬

「ルナベリー」のおかげで

現在の私がいると思います。

「ルナベリー」は、

あなたのPMS(月経前症候群)

救命胴衣にもなるかもしれません。

ぜひ一度お試しください!

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